タンザニア・南アフリカなどのアフリカ旅行をプロデュースする「リゾートアンドサファリ」

リゾートアンドサファリ 株式会社

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国立公園とロッジのご紹介詳細

アフリカの国立公園とロッジの紹介

タンザニアやケニア、南アフリカなど、アフリカへのオリジナリティーあふれる旅行をプロデュースするリゾートアンドサファリが、アフリカの国立公園や厳選したロッジなどを紹介します。

タンザニア

ンゴロンゴロ自然保護区

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セレンゲティ国立公園の南東部に隣接する、ンゴロンゴロ自然保護区。見ものはなんと言っても、ンゴロンゴロ・クレーターでしょう。この巨大なクレーターが外界からの人類と文明の進入を拒み、動物たちの楽園を守りました。

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周辺ロッジ
セレンゲティ国立公園

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マサイの言葉で、「終わりの無い草原」を意味するセレンゲティ。 東アフリカ最大の動物の生息地であり、毎年繰り返されるヌーの大移動はまさに自然の驚異。面積は14,763?。日本の四国より広く、東京・埼玉・千葉・神奈川の合計面積よりも広い、とてつもなく広大なサバンナに300万頭とも言われる野生動物が生息しています。まさに野生の王国です。

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周辺ロッジ
タランギーレ国立公園

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樹齢数百年から数千年と言われるバオバブの木々。そして、それを縫うようにして流れるタランギーレ川に集まる数十頭もの象の群れ。タランギーレ国立公園は、その独特の景観から、別名「バオバブと象の国立公園」と呼ばれています。

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レイクマニャラ国立公園

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「私がアフリカで出会った最も美しいもの」作家、アーネスト・ヘミングウェイにそう言わしめたのが、レイクマニヤラ国立公園です。断崖のビューポイントより大地溝帯が見渡せ、眼下に森、草原、湖の美しい景色が広がる様はまさに圧巻です。

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ルアハ国立公園

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2m超の象牙。かつてアフリカ最大規模の象牙を誇ったこの地のゾウは、密猟の標的となり1980年代には激減しました。しかし、懸命な保護活動のおかげで、現在は約12,000頭にまで回復し、今ではルアハ国立公園のゾウの群れはアフリカ最大級のものとなりました。

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キリマンジャロ国立公園

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地元スワヒリ語で、「輝く丘」を意味するキリマンジャロ。アフリカ大陸の最高峰、標高5,895メートル。赤道直下にありながら、一年中、真っ白い雪と氷河を湛えているのがその名の由来。時折、雲の切れ間から姿を覗かせ、輝きます。

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ケニア

マサイマラ国立保護区

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肉食獣・草食獣ともに、生息する種類数・個体数の豊富さでケニア随一のマサイマラ国立保護区。毎年7月~10月にかけて見られるヌーの大移動は有名です。

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アンボセリ国立公園

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キリマンジャロの裾野にひろがるアンボセリ国立公園。雄大なキリマンジャロを背景に小象を連れたアフリカゾウの群れなどを見ることができます。公園の中心部にロッジがるため夕方の時間帯までサファリを楽しむことができるのも特徴です。

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ナクル湖国立公園

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100万羽を越えるピンクフラミンゴの飛来地として世界的に有名なナクル湖。湖面をピンクに染めるフラミンゴの大群を楽しむことができます。フラミンゴ以外にも鳥の種類はモモイロペリカンやアフリカトキコウなどの水鳥を含め豊富です。バードウオッチャーにはお勧めの場所です。

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南アフリカ

クルーガー国立公園

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サハラ砂漠以南のアフリカ大陸全土に点在する野生動物保護区。その中でも最大規模を誇るのが、アフリカ動物保護区の雄とも言うべき、クルーガー国立公園です。ライオン、ヒョウ、ゾウ、バッファロー、サイという、サファリのビッグ5すべてがこの地域に生息しています。

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カパマ私営動物保護区

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美しくも厳しい大自然。そして、そこで必死に生きる野生動物たち。アフリカでのサファリでは、それらが見る者すべてに感動を与えます。しかし、目で見るだけではなく、心と体で感じる。それが、カパマ私営保護区でのサファリです。サファリカーだけでなく、自らの足で、そして、ゾウと一緒に、壮大な自然へと繰り出しましょう。

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サビ・サンド私営動物保護区

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クルーガー国立公園の西側には20を超える大小様々な私営動物保護区が広がっています。おそらく、その中で最も有名なのが、この、サビ・サンド私営保護区でしょう。クルーガー国立公園との間にフェンスはないので、クルーガー国立公園と同じ生態系、グレーター・クルーガー・エコシステムに属しています。サビ・サンドではその独特な地形から、クルーガー国立公園と同様の、むしろそれ以上の野生動物を見ることができるはずです。

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ティンバヴァティ私営動物保護区

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ティンバヴァティは総面積530?を誇る巨大な私営動物保護区で、東側をクルーガー国立公園と接しています。国立公園との間にフェンスはないので、クルーガー国立公園と同じ生態系、グレーター・クルーガー・エコシステムに属し、動物たちはその中を自由に移動しています。また、主としてクルーガー国立公園を流れるオリファンツ川の支流が、ティンバヴァティ川を始めとして、何本もこの地域に流れ込んでおり、それらが生態系を支える上で極めて重要な役割を果たしています。

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シュクドュ私営動物保護区

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シュクドゥはカパマ自然保護区の北方に位置する私営動物保護区で、野生動物の生息できるエリアが南アフリカでもどんどん姿を消していく中、今からおよそ30年前に設立されました。50?もの広大な土地がsussens家に所有されており、彼らはその土地を使って、親から子、子から孫へと受け継がれるように、減少していく野生動物の保護活動を行っているのです。

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ザンビア共和国

サウス・ルアングア国立公園

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ウォーキングサファリ発祥の地として知られる、サウス・ルアングア国立公園。ザンビアが誇る野生動物の楽園であると同時に、アフリカ随一のヒョウの観測地として、世界的に非常に高い評価を受けています。ルアングア川がもたらす大自然とそこに暮らす野生動物の姿を、ウォーキングサファリやゲームドライブ、ボートサファリを通して、見つめます。広大な国立公園の割に観光客は少ないので、クラシックな本物のサファリをお楽しみいただけるでしょう。

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ボツワナ共和国

チョベ国立公園

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世界有数のゾウの楽園、チョベ国立公園。現在そこに生息するゾウは7万頭にも上ると言われ、そのゾウたちは、1年に2回、乾季と雨季に水と食糧を求めて大移動を繰り広げます。その距離はなんと200㎞。ボートクルーズでチョベ川を下れば、川面がオレンジ色に輝く夕刻、果てしなく広がる大地に、数百・数千というゾウのシルエットが浮かび上がります。

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モレミ動物保護区

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遠くアンゴラの高原にもたらされた1月の大雨。その雨水はオカバンゴ川に乗って、4月、800㎞離れたボツワナ北部に到達します。水はさらに旅を続け、カラハリ砂漠の一部、2万?以上もの土地を水で溢れさせます。これが、カラハリの宝石と呼ばれる、オカバンゴ・デルタ(オカバンゴ湿地帯)なのです。水は少しずつカラハリ砂漠に消え、オカバンゴ川はこの湿地帯で消滅します。この、旅する水とオカバンゴ・デルタ。これらによって育まれているのがモレミ動物保護区の大自然です。

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ナミビア共和国

エトーシャ国立公園

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「乾いた水場」を意味するエトーシャ国立公園。20,000?もの広大な土地には、約5,000?に渡りアフリカ最大の塩湖、エトーシャ・パンが広がります。16,000年前には水で満たされていたと言うこの湖も、現在では白く染まる乾いた大地となっています。そんな厳しい環境の中、動物たちは、公園内に現存する数少ない「生きた水場」を目指し移動します。時には、数十種類の野生動物が、一つの水場に一堂に会することも。他の動物保護区では見ることのできない、動物たちの奇跡がここにあります。

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ナミブ砂漠

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8000万年前に生まれた世界最古の砂漠、ナミブ砂漠。日の出と共に砂漠を訪れると、こげ焦げ茶色の砂漠が少しずつアプリコットに色づき始めます。その色は燃える様な赤へと変化し、そして太陽の光を受け、砂漠は黄金の様な輝きを放ちます。世界最古、そして標高においても世界最大級。目の前に立ちはだかるナミブ砂漠は、見る者すべてに感動と驚きを与えることでしょう。

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ジンバブエ共和国

アンテロープ・パーク

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ジンバブエ中央部に位置する、アンテロープ・パーク。ここはライオンの保護で有名な私営動物保護区で、その活動はこれまで世界的に高い評価を受けてきました。動物を観るだけではなく、動物と触れ合う事を通して、動物保護や自然保護を考える、それがアンテロープ・パークでの滞在です。とりわけ、百獣の王ライオンと一緒に歩くライオン・ウォークは、一生忘れることのない、最高の体験となることでしょう。

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